新田祐大選手「サンクトペテルブルグGP2019」で2つ目のメダル獲得!

2020年東京オリンピックの出場枠獲得にもつながるワールドカップの出場ポイントを争う自転車ナショナルチーム短距離によるロシア遠征の最終戦、UCIクラス2大会『GRAND PRIX OF SAINT PETERSBURG 2019(サンクトペテルブルグGP2019)』現地6月6日大会2日目に男子ケイリンが行われ、日本の新田祐大が銀メダルを獲得。前日のスプリントへ続き、今大会2つ目のメダルを獲得した。優勝は短期登録でもお馴染みのデニス・ドミトリエフ。
男子ケイリンには前日のスプリントと同じく、松井宏佑、雨谷一樹、河端朋之、脇本雄太、新田祐大、深谷知広が出場。
残り1周半、集団の後方から仕掛けたデニス・ドミトリエフを新田祐大が追走。最終周回の4コーナーを抜けると2名だけのゴール前勝負に。新田祐大が差しにかかるも届かず、3/4車輪差で、惜しくも敗れたが、銀メダルを獲得した。




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